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| (写真左) 追加で書き込む場所です。 (写真右) A自分のグローバルIPを @ここへ書き込み下記(手順2)の1行を追加します。 |
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すでに文字説明と超初心者向けの図解でつながってるひとがほとんどですが、中には何時間待ってもつながらない・・って人もいるようですね。そこでもっと強引に?!つないでしまう方法を図解しておきます。
何度も言いますがこの作業は通常DNSが接続していくところを強制的にMXのWPNへ自分のPCをつないでいくという荒い手段です。うちのセミナー部屋ではこの方法ですでに2000人近くの方が成功して来場してますが”壊さないか心配”とか「これってあぶなくね?」なんていう人はやらないでくださいね^^;あくまでも自己責任・自己完結で操作できる人だけを対象にお伝えしてますのでそこを承知の上でチャレンジくださいね。
*接続先書き換え 手順
1.図解説明(こちら)より3段目の作業(新しい接続先の書込)というところまで進めてください(左写真)
2.使っているMXのバージョンを確かめた上で(MXのソフト画面の上のふちに表示があります)
・WINMX3.1の人 xxx.xxx.xxx.xxx c3311.z1304.winmx.com
・WINMX3.53・3.54の人 xxx.xxx.xxx.xxx c3531.z1304.winmx.com
・わからない人(汎用) xxx.xxx.xxx.xxx c3521.z1304.winmx.com
*xxx.xxx.xxx.xxxというのは自分のNET接続されている*グローバルIPと置き換えます。
*グローバルIPの調べ方:「確認君」(こちら)などを利用して表示してください(右写真A下参考)
3.この1行を左写真@の場所に(最後のアドレスから改行して)追加します。
(例) 確認君で調べたIPが(123.456.78.90)としたら・・・
c3523.z1306.winmx.comc3524.z1306.winmx.com c3525.z1306.winmx.com
c3527.z1306.winmx.com c3528.z1306.winmx.comc3529.z1306.winmx.com
123.456.78.90
c3531.z1304.winmx.com ←こんな感じです(写真右@)
4.完了 上書き保存してMXを起動してみましょう。
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