真保裕一 黄金の島 上巻 読了しました。
以下紹介文
内容(「BOOK」データベースより)
自由と、豊かな暮らしにあこがれるベトナムの若いシクロ乗りたちの
前に、組織に追いつめられた日本人ヤクザ・タチバナが現れた。
波濤の先にあるのは、禍いか希望か?
夢を追って命を賭けるか、愛を求めて身を捨てるか!
2年ぶりの長編、圧倒的迫力のアジアン・ノワール巨編、ついに刊行。
真保裕一さんは好きな作家の一人です。
西村京太郎とか内田康夫で読むものがなくなってきたので
色々調べて読み始めてみて、面白かった作家さんです。
奇跡の人/ホワイトアウト/震源/密告/連鎖/取引/奪取
朽ちた樹々の枝の下で/ボーダーライン/ダイスをころがせ/
盗聴/繋がれた明日と読んできましたがハズレの少ない作家さんだと
思っています。
日本-タイ-ベトナムへ渡る元船乗りの後にヤクザになった
主人公の物語です。今回も面白そうです。
上巻を読み終えた時点では「このあとはどうなるんだ?」の
わくわく感が続いています。
グイグイと引き込まれて上巻502ページを読み終えました。
奪取に続く大作!下巻が楽しみです。
以下紹介文
内容(「BOOK」データベースより)
自由と、豊かな暮らしにあこがれるベトナムの若いシクロ乗りたちの
前に、組織に追いつめられた日本人ヤクザ・タチバナが現れた。
波濤の先にあるのは、禍いか希望か?
夢を追って命を賭けるか、愛を求めて身を捨てるか!
2年ぶりの長編、圧倒的迫力のアジアン・ノワール巨編、ついに刊行。
真保裕一さんは好きな作家の一人です。
西村京太郎とか内田康夫で読むものがなくなってきたので
色々調べて読み始めてみて、面白かった作家さんです。
奇跡の人/ホワイトアウト/震源/密告/連鎖/取引/奪取
朽ちた樹々の枝の下で/ボーダーライン/ダイスをころがせ/
盗聴/繋がれた明日と読んできましたがハズレの少ない作家さんだと
思っています。
日本-タイ-ベトナムへ渡る元船乗りの後にヤクザになった
主人公の物語です。今回も面白そうです。
上巻を読み終えた時点では「このあとはどうなるんだ?」の
わくわく感が続いています。
グイグイと引き込まれて上巻502ページを読み終えました。
奪取に続く大作!下巻が楽しみです。







